BUILD FASTER. CONNECT SMARTER. GROW LONGER. AI-DRIVEN APP DEVELOPMENT PLATFORM

AIアプリ開発 × 独自SMS認証〈特許出願中〉 × 顧客データ活用

アイデアを、
動く事業へ。

PATENT PENDING|特許出願中ATIRO CODEの認証・会員登録に関する特許出願技術送信元番号と認証セッションの照合/SMS対話による情報登録

アプリをつくるだけで終わらない。
お客様とつながり、事業を育てる仕組みまで。

ATIRO FORGEは、AIを活用したアプリ開発に、独自の会員認証基盤「ATIRO CODE」と運用・データ活用の仕組みを組み合わせたサービスです。ゼロからの開発負担を減らし、新規事業や業務改善を小さく試せます。

0円 初期費用5万円〜 月額・税抜6か月 MVP検証
AIによるアプリ開発、SMS会員認証、共通運用基盤、顧客分析がつながるATIRO FORGEの仕組みを表すイラスト
開発 → 認証 → 運用 → 顧客活用を一体化
01 AIで開発必要な機能を絞ってMVPを構築
02 特許出願中の認証基盤ATIRO CODEで会員ID・顧客接点を連携
03 データで改善利用状況の分析から次の施策へ
ATIRO CODE / PATENT APPLICATION

SMS認証を、より使いやすく。
認証・会員登録に関する技術を特許出願中。

ATIROの出願技術は「SMSでコードを送るだけ」の仕組みではありません。利用者が送信するSMSの送信元電話番号を照合し、認証コードを個別の認証セッションに紐付ける構成が中心です。これにより電話番号の手入力負担を抑えつつ、別セッションでのコード流用を抑制する仕組みを提案しています。

01|送信元番号 × セッション照合利用者から送られたSMSの送信元番号を登録情報と照合し、認証コードを対象セッションだけで有効にする設計。
02|不要なSMS返信を抑制登録番号に一致しない場合は認証コードを返信せず、不正な大量送信と通信費用の発生を抑制する考え方。
03|SMS対話で会員情報を補完不足する登録項目をSMSで質問し、回答を抽出・検証。認証成功後に顧客情報の登録・更新を確定する構成。
04|パスキー登録・復旧と連携SMSによる認証成功を条件にパスキー登録を許可し、端末変更時の復旧にも活用する仕組み。

出願名「認証システム、認証方法及びプログラム」/特願2026-237915(2026年11月6日提出の添付特許願に基づく)。出願中であり、登録・権利化を保証するものではありません。上記は出願書類に記載された構成・実施形態の紹介で、ATIRO FORGEの月額基本料金内にすべての機能が実装・提供されることを意味しません。利用可能機能は個別要件により決定します。SMS認証のみで法令上の本人確認が完了するものではありません。

THE PROBLEM

アプリ開発の壁を、
事業成長の入口に変える。

企画から開発、会員登録、運用、改善までを別々の会社に依頼する必要はありません。ATIRO FORGEなら、まず使えるアプリをつくり、利用データから次の改善を考えられます。

01
¥

初期投資が大きい

小規模なMVPでも個別開発費用が膨らみ、挑戦を始めにくい。

02
⌘

開発リソースが足りない

要件整理からUI設計・実装・検証までを担う人材が不足。

03
◎

認証・基盤が複雑

SMS認証、会員情報、権限、データベースを毎回つくり直す。

04
↗

公開後の改善が続かない

利用状況・CRM・顧客対応が分断され、次の打ち手につながらない。

THE FORGE APPROACH

3つの仕組みを組み合わせて、
開発から事業運用まで。

①AIを活用してアプリを開発。②SMS認証で会員との接点を構築。③共通基盤で公開・運用。さらに顧客分析やCRM施策へつなげられます。

01 / BUILD
{ ✦ }

FORGE Studio

AI駆動のアプリ開発

要件整理、画面設計、実装、テスト、改善。AIと標準テンプレートでMVP開発を効率化。

UI/UX設計開発・検証改善
03 / OPERATE
⬡◌

FORGE Platform

共通基盤で運用を標準化

データベース、権限、ホスティング、監視、API接続。運用のためのインフラを再利用。

DB / 権限HostingAPI

アプリ公開後も QuickThinkerによる分析 や QuickMarketerによるCRM施策 へ拡張可能。

※外部接続・追加サービスは個別要件・別途費用となる場合があります。
INDUSTRY USE CASES

「自社なら、どう使える?」
2つの業界で具体化。

お客様が使う画面と、企業が運用する画面をセットで設計。業界の顧客接点と業務フローに合わせた活用モデルをご紹介します。

CASE 01 AUTOMOTIVE

売って終わりにしない。
納車後の接点を、次の売上へ。

車両購入後の点検・車検・オイル交換・買い替え案内を、お客様ごとのマイページと販売店の管理画面で一元化する構想です。

車両オーナー向けマイページ車検・点検予約顧客フォローCRM
BEFORE → AFTER
BEFORE

紙・Excel・電話中心の
アフターフォロー

↓
AFTER

車両情報 × 顧客IDで
継続接点を仕組み化

01お客様が使う画面CUSTOMER APP
9:41●●● ◕
←MY GARAGE☰
MY VEHICLE
愛車の管理購入・整備履歴をまとめて確認
✓
次回の点検予約Webでかんたん予約
›
▦整備履歴
✉お知らせ
▣買替相談

SMSでの会員登録から、愛車情報・点検予約・お知らせまで。

02販売店が使う画面BUSINESS DASHBOARD
◻︎ ◉
OWNER CRM / AUTOMOTIVE

アフターフォロー管理

DEMO
顧客管理会員・車両統合管理
案内対象点検・車検条件抽出
フォローSMS / CRM継続接点
顧客フォローの優先リスト管理画面イメージ
A車検案内対象要対応→
B定期点検の予約連絡済み→
C買い替え相談進行中→
顧客状況
自動フォロー候補車検・点検・買い替え↗

車両・会員情報から、案内対象者の抽出と施策運用へ。

CUSTOMER JOURNEY
01購入・納車車両・顧客IDを紐付け
→
02SMSで会員化マイページへ誘導
→
03点検・車検予約/履歴を管理
→
04継続フォロー次回利用・買替相談
発展オプション

OBD2による車両状態データ連携や、査定・仕入れAIへの拡張も検討可能です。対応機器、データ取得、個別システム連携は別途要件定義・見積が必要です。

※上記は提案可能な導入モデルとUIコンセプトです。実際の導入実績・提供済み画面を示すものではありません。構築対象や連携範囲は個別に定義します。

YOUR BUSINESS, YOUR PRODUCT

実現したい業務から、
最適なMVPを一緒に設計。

自社での導入を相談する
WHY ATIRO FORGE?

アプリを作るだけではない。
顧客とつながり、事業を育てる仕組みまで。

他社との大きな違いは、アプリ開発と同時にSMS認証・会員管理・運用基盤を組み込み、データ分析や顧客施策への拡張を見据えていることです。

ATIRO FORGE の独自価値認証システム関連技術|特許出願中つくる(AI開発) → つなぐ(ATIRO CODE) → 育てる(データ・CRM)

開発、認証、共通インフラ、公開後の運用を分断せず、事業の検証から成長までひとつの設計思想で支援します。

比較する項目★ ATIRO FORGE認証・運用まで一体受託開発ノーコード・AIツール月額制開発
アプリを作る方法AI+標準部品で構築必要な業務機能を追加個別設計・個別開発ツールの提供機能で構築契約範囲で継続開発
会員登録・SMS認証ATIRO CODEと連携 特許出願中送信元番号・セッション照合などの出願技術を活用する構想個別実装が一般的機能・外部連携に依存サービスごとに異なる
データベース・公開環境共通基盤を再利用権限・DB・監視を標準化原則、別途構築・保守設計ツール・契約に依存各社の提供範囲による
顧客データ・CRM活用分析・配信へ拡張可能QuickThinker / QuickMarketer等連携先ごとに別設計機能・外部連携に依存対応範囲による
検証後の継続方法維持・改善・拡張を選択6か月の検証後に判断保守契約や追加見積自社で運用・改善継続開発プランによる

※「特許出願中」は認証システム・認証方法・プログラムに関する出願技術を指し、SMS認証一般の独占や特許取得済みを意味しません。比較はサービス類型の一般的な傾向です。特定競合の機能・価格を実測した比較ではありません。ATIRO CODE、分析・配信サービス、外部API連携の提供範囲と費用は個別要件で決定します。

01顧客IDを起点につながる

SMS認証と会員情報を予約・利用履歴・マイページへつなぐ。

02共通インフラの再利用

毎回ゼロから構築する部分を抑え、必要な機能に注力。

03作った後の選択肢が明確

6か月で検証し、運用維持・改善・本格拡張を選択。

PRICING & NEXT STEPS

まず6か月でつくって試す。
7か月目から、目的に合わせて選べる。

すべての企業が最初はLaunchから。MVPの使われ方や事業性を確認した後、維持・改善・拡張のプランを選択します。

STEP 1|1〜6か月目・全社共通Launch 月額5万円

初期費用0円 / 標準MVPの設計・構築・試用・改善検証

最低契約総額30万円(税抜)
STEP 2|7か月目以降・目的で選択
Keep 維持Growth 改善Scale 拡張

継続せず終了・移管する選択肢も個別相談

7か月目からのプラン比較 — 何が変わるのか —

MAINTAIN / 維持する

Keep

5万円 / 月

今ある機能を安定して使い続けたい

実施内容
  • 既存機能・公開環境の維持
  • 運用監視と軽微な障害対応
  • 既存データ・画面の継続利用
基本的に含まれないこと

新機能の追加、定期的な機能改善、大規模改修

例:予約アプリを今の機能で継続運用
IMPROVE / 改善し続ける

Growth

20万円 / 月

利用状況を見ながら小さな改善を重ねたい

Keepに加えて
  • 毎月の改善テーマ・優先度整理
  • 画面や導線の小規模改善
  • 契約範囲内の小規模機能追加
基本的に含まれないこと

大規模な新規開発、複雑な外部システム連携

例:予約率を見ながらUIや通知を改善
EXPAND / 本格的に拡張

Scale

60万円〜 / 月

新機能・外部連携を加えて事業を広げたい

Growthの方向性を拡張
  • 新機能・追加画面の継続開発
  • 外部API・業務システム連携の設計
  • プロダクト拡張・成長支援
費用・体制は個別設計

開発量、連携仕様、運用体制に応じて見積

例:複数店舗展開・CRM連携・業務統合
6か月の検証後どのプランを選ぶ?

機能は十分 → Keep
使い勝手を磨きたい → Growth
事業として大きく広げたい → Scale

EXIT / OWNERSHIP終了・データ移行やソースコード等の買い取りも相談可能
300万円〜

完全譲渡は個別見積・権利範囲は別途合意

※すべて税抜・添付資料時点の構想案です。正式なサービス範囲、画面数、改修規模、プラン変更手続は契約時に定義します。標準MVPの範囲外の開発・外部API従量費・SMS費用・追加サービスは別途見積です。「6か月」は契約・検証期間であり、初回公開時期を保証するものではありません。

FROM IDEA TO OPERATION

6か月の検証で、
事業の次の一手を決める。

課題の整理からMVP設計、開発、利用状況の検証、継続判断まで。一度作って終わりではなく、学びを次の投資判断につなげます。

01

ヒアリング

業務課題・ターゲット・成果指標を整理

02

MVP設計

必要な機能と画面を絞り込む

03

開発・公開

AI開発と共通基盤でサービス構築

04

利用・改善

ユーザーの行動や要望をもとに検証

05

継続判断

Keep / Growth / Scale / Exitを検討

MONTH 01 ━━━━━━━━━━━━━━━ MONTH 06Build → Learn → Decide※6か月は契約・検証プロセスです。初回公開時期や各工程の期間は個別要件によって異なります。
DESIGNED FOR RESPONSIBILITY

運用・セキュリティ・権利も、
開発前に明確に。

顧客データ、アクセス権限、運用体制、終了時のデータ移行を見据えて設計。安心して次のステップを選択できる状態を目指します。

01 / DATA

データ保護

権限・暗号化・ログ・データ管理方針

02 / OPERATIONS

運用・責任分界

監視・バックアップ・障害対応の範囲

03 / OWNERSHIP

知的財産

顧客データと共通基盤の権利を区分

04 / EXIT

終了時の移管

データ出力・移行支援・譲渡条件を整理

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

よくある
ご質問。

詳細な機能・契約条件は、対象業務やシステム構成に応じて個別にご案内します。

月額5万円で、どこまで開発できますか?

標準テンプレートを活用した範囲で、対象業務・画面数・機能を絞ったMVPの設計・構築・検証を想定しています。複雑な業務ロジック、高度なAI機能、大規模なデータ移行、外部API連携などは個別見積です。

中古車販売や美容サロン以外でも利用できますか?

はい。会員マイページ、予約・申込、CRM、業務ポータルなど、顧客接点や業務をアプリ化したい企業を想定しています。業種ごとに初期MVPの対象を整理します。

SMS認証だけで本人確認まで完了しますか?

SMS認証は主に電話番号への到達・所持確認を行うものです。法的な本人確認が必要な業務や高リスク操作については、別途本人確認手段や追加認証を設計します。

現在利用している顧客管理・予約・販売システムと連携できますか?

連携先のAPI仕様やデータ形式を確認した上で、個別に設計します。APIやデータ連携機能の有無、開発範囲によって追加費用が発生する場合があります。

6か月経過後はどうなりますか?

検証結果に合わせて、Keep(月額5万円)、Growth(月額20万円)、Scale(月額60万円〜)から継続方針を選びます。終了・買い取りをご希望の場合、データ移行やソースコード等の譲渡範囲は個別に相談します。

ATIROの他サービスは料金に含まれますか?

ATIRO CODEを含む標準基盤の適用範囲は契約内容によります。QuickThinker、QuickMarketer、AI接客、フィジカルVOC等への拡張は別途契約・費用になる場合があります。

LET'S FORGE YOUR NEXT BUSINESS

まずは、
1つの業務・1つのアイデアから。

中古車販売の顧客マイページも、美容サロンの予約・施術管理も。まずは実現したいことをお聞かせください。優先すべきMVPを一緒に整理します。

※リンク先はATIRO公式お問い合わせフォームです。このページ内の入力フォームからもご相談いただけます。

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